今更ですが、iPhoneで間違って操作したときの取り消す方法を知らなかった。
そのままにしてしまうか、もう一度同じことを繰り返していた。

そこで、調べました。その方法は「シェイク」機能で「取り消し」ということのようです。
[設定]→[一般]→「アクセシビリティ]→[シェイクで取り消し]→[オン]

しかし、シェイクはいろいろなシーンを考えるとスマートじゃない。他の方法が無いかと探したら「ありました。」
「シェイク」機能は、そのままで、「AssistiveTouch」をカスタマイズして「シェイク」を登録して使う方法です。
これで、「シェイク」しないで「取り消し」ができるようです。
以下の設定で試しましたが、私が意図するようにはなりませんでした。
時間があるときに、また調べてみます。

1.[設定]→[一般]→「アクセシビリティ]→[AssistiveTouch]→[オン]
2.[最上位のメニューをカスタマイズ...]をタップ
3.  アイコンを変更するか追加で[シェイク]を選択
4.[メニューを開く]操作は「カスタムアクション」でシングルタップ/ダブルタップ/長押し などに設定